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第140回MMS「高専で学んだ機械設計と大学で学んだデザインを活かしてメイカーズ支援をするご主人&オリジナル製品を企画から販売までする奥様」前編 株式会社ATHA(アタ)代表 白川徹・彩ご夫妻

三木:はい、ということでマイクロモノづくりストリーミング第140回本日も始まりました。本日は株式会社ATHAさんのほうにお伺いしまして、白川ご夫妻に新しいモノづくりということで、メーカーさんという立場の方をサポートされるお仕事と、ご自身がメイカーズという奥様のお話を色々伺っていきたいと思います。

 

●マイクロモノづくりとの出会いについて

三木:当社と白川さんの出会いはもう5年ぐらいですか?

白川徹:何年前になりますかね?5年ぐらい前ですかね?

三木:そうですね。我々がスワニーさんという長野にある3Dモデリングの会社さんを訪問した時にそちらのほうにいらっしゃった。

白川徹:そうですね。元々プロノハーツに所属してまして、そこから出向みたいな形で。

三木:なるほど。こちらがプロノハーツさんで3DCADのベンダーさんというか…

白川徹:そうですね。元々プロノハーツの藤森社長が製図機で有名なムトウさんにいてずっと製図とか図面を引く仕事に携わってまして、それを機に3次元CADっていうのがだんだん出てきたと。世の中ももっと3次元を活用してやっていかないと、設計の現場ももちろんだけれども工場の現場だとかそういったところも「2次元じゃないと対応できません」じゃなくて、「3次元の資産っていうのをそのままスムーズに活用できるような環境っていうのやっていこうよ」っていうところでプロノハーツっていう会社を立ち上げてずっとやられた…

宇都宮:それは2011年頃ですか?

白川徹:プロノハーツ自体はもうちょっと長いですね。

宇都宮:じゃあそこに白川さんが入社…

白川徹:そうですね。藤森さんがプロノハーツを立ち上げられたのがリーマンショックの直前っていう(笑)

宇都宮:直前(笑)2008、7年ぐらい?

白川徹:そうですね。それぐらいの大変な時期。

宇都宮:まさかそんなことがあるとは思わない(笑)

白川徹:(笑)そうです。そんな形でCADを中心として色んなモノづくりの方々をサポートしていこうっていうのがこの会社で、設計部隊として若い衆が入ってまして、僕とか久保田さんとかその筋で有名な早稲田さんとかいまして。CADに限らず3次元データっていうのをうまく活用して色んなことをやっていこうっていうのでやっていた会社で、そこで色んな経験なりツールの使い方みたいなものを学ばせてもらったかなと。

三木:なるほどね。相当におもしろい会社だったと思うんですよね。スワニーさんとかもね。

一同:(笑)

宇都宮:普通じゃないですよね。

白川徹:普通じゃないですね。今もprono DRっていうのがあるんですけど、今VRのヘッドセットをうまく使って、あれ自体の開発環境っていうのがゲーム用の開発環境っていうのでうまくこれで見れるような形にするっていうのが開発の主な流れでして、そこに製造業用の3Dデータっていうのもうまく活用できたら…

三木:STLをこう流し込んで中が見える?

白川徹:とかですね。そうすることで、結局あれって今平面のディスプレイでCADを回してやるんですけど、どうしても試作上がってきたら「思ったよりこんな小さいんだね」みたいな感じになったりしますので、実際にDR、Design ReviewのDRなんですけど、それをバーチャルで実際目の前にあるような形でDesign Reviewすることで、なかなか試作までは作れないような段階でもかなり試作品を見ているようなのと同じような形でDesign Reviewができるっていうことで。

三木:おもしろいですね。もうこれはリリースされてるんですか?

白川徹:これはもうリリースしてまして、結構売れてるっていうことで藤森さん忙しそう。大手さんの色んなところに買っていただいて。

三木:どこかで見れるんですか?デモ機みたいな。

白川徹:これはプロノハーツに行けば。今ユニティーさんと共同でユニティーCADインポーターっていうのを共同開発させていただいて、CADデータをユニティーの中に持っていけるよっていうのも併せてやっています。

三木:おもしろそう。分かりました。 

白川徹:藤森さんが頑張ってくれてまして。プロノハーツ!

三木:プロノハーツさんの(笑)はい、分かりました。メインになりそうなのでちょっと…

宇都宮:そっち側そっち側で…(笑)

 

●株式会社ATHAについて

三木:ちょっと株式会社ATHAさんのお話を伺いたいんですが、どういう社名の由来なんですか?

白川徹:元々サンスクリット語で『ATHA』という言葉なんですけど、意味としては「始まり」とか「兆し」、あとは「今ここ」というかそんな形…

三木:いいですね。サンスクリット語がお好きなんですか?

白川徹:ちょっと仏教を好きみたいな(笑)

三木:仏教好き?ちょうどいいですね。

一同:(笑)

白川徹:だから最初もラテン語とサンスクリット語とどっちかな?と。できるだけ日本語に今までなかったような語感なんだけど、耳ざわりのよろしい字面もよろしい意味がなるべくニュートラルな言葉何かないかなっていうので探して、こちらの言葉を選んで。ずっと続ける上であまり意味に縛られ過ぎてもいけないですし…

三木:なるほど。すばらしい。業務自体はどういうお仕事がメインなんですか?

白川徹:プロノハーツにいた頃から受託でデザインと設計と最初の意匠をどんな意匠にしましょうかっていう部分から最後の金型にいって、予算手前の金型GO(サイン)、行けますよっていう部分までをやるような形ですね。なので普通は外観の意匠はデザイナーさんに、機構は機構のメーカー設計の方にって結構ばらばらになっちゃうと思うんですけれども、「ぶれずに一貫して最後までいけます」っていう形で。

三木:白川さん自身は設計とかはどちらで学ばれたんですか?

白川徹:やっぱりプロノハーツにいた時に色々経験させてもらったっていうのが大きいですね。あと受託の開発っていうと結構お客様のほうが設計のプロでいらっしゃって、そこでお客さんとの間で鍛えられたっていう部分はあるかなとは思いますね。

宇都宮:お客さんが仕様を出して(図面の)バラシをするって感じですか?それとも仕様をもらって設計するっていう感じですか?

白川徹:仕様がある程度あって、あとは設計標準はもちろんあって、その中で例えばこういう動きをするモノがほしいんだけれども…

宇都宮:それは口頭で?

白川徹:口頭ベースだったり指示書みたいなものがある程度あったりの中で、ある程度枠組みのある中で「こんな形でこうやるのはどうでしょう」っていうので、その細かい部分をお客様のところの仕様とすり合わせてやっていくような形です。だから結局…

宇都宮:コミュニケーションが結構必要?

白川徹:相当必要ですね。だから結局…

宇都宮:エンジニアってコミュ障系が多いじゃないですか(笑)白川さんは結構トークはお得意なほうなんですか?

白川徹:(笑)コミュニケーションはエンジニアであっても絶対必要だと思っていて…

宇都宮:こだわりがぶつかる時もあるじゃないですか?

白川徹:そうですね。結局その瞬間が一番大事だと思っていて。

宇都宮:どうやってすり合わせるかが重要?

白川徹:そうですね。やっぱりお客様が後工程のことも色々考えられての「こういうふうにしてね」っていう仕様だったりとか。

宇都宮:コストが一番大きいですよね?

白川徹:そうですね。そういったところをちゃんとコミュニケーションして引き出してからの「じゃあこういうことですよね」という形でお返しするっていう、それができてこそのエンジニアだと思うので。

宇都宮:それは設計業務じゃないんですか?

白川徹:はい。

宇都宮:デザインとかもっと幅広くなっちゃうじゃないですか?

白川徹:そうです。でも一緒といえば一緒ですけどね。コミュニケーションで本当に必要とされてるのはこういうことなんだろうなっていうのを実際形なり絵なりといったもので提示することで、「あ、そういうことです」っていうふうにお客さんのほうも分かってなかった部分っていうのを引き出してあげるとこまでできないといけないんじゃないかなっていうのは…

宇都宮:さすがですね。

三木:さすがコミュニケーション能力の高い方。

宇都宮:でもあえてエンジニアの場合は設計としていけるんだけども、今度メーカーさんとかになってくるとエンジニアリングが分からない人とかが相手になってくるじゃないですか。そうするとデザインといってもぼんやりしてる場合もあるじゃないですか?そうすると意匠示して仕様決めがあってそれから設計するというステップを全部まるっとやるっていうことですか?

白川徹:全部まるっとやります。やっぱりふわっとされてる方も着地点みたいなものは何か持ってらっしゃるはずなのでそれを聞いて、そのプロジェクトに一番情熱を持ってやってらっしゃる方、たぶんその方が一番権限とか持ってらっしゃったりすると思うんですけど、その方の見えてるゴールみたいなものを話したり絵を描いたり形作ったりするのを間に挟みながらも、「こういうことです」っていうのを探って…

宇都宮:ゴールが変わる可能性ってなくないですか?

白川徹:色んな事情でありますけど、でも一番大事なのはその着地点を共有しておいて「一緒にそこに向かいましょう」っていう形で進めていけるのが一番いいかなと思ってます。

宇都宮:そうすると気になるのは時間が結構かかるじゃないですか?どの辺でお金をいただけて、どのぐらいのステージで開発予算と実際の委託予算とか…

三木:フェーズを切る感じですか? 

白川徹:フェーズを切って、単純には月ごとで切ってみたいな形のやり方ですよね。

三木:なるほど。今実際お客さんとしては大手のメーカーさんが多いのか、それともいわゆるメイカーズさんみたいな…

白川徹:大きいところももちろんあればスタートアップでやられてるところももちろんありますし、ただスタートアップでやられてるところも「元々大きい会社にいました」っていう方が、元々大きい会社で培ってきたノウハウですとかそういったものも持ちつつ、全く新しいプロダクトを作りたいんだけれどもとか…

 

●ATHAがサポートした製品について①

三木:それが今、目の前にある…こちらのカブトガニのようなモノは何でしょうか?

白川徹:これがスマートフォンと連動して遊べるボードゲーム用のロボットなんです。これはもうちょっと広いボードになるんですけど、これ自体は自分で考えて自立走行できるロボットで、これとスマートフォンとをBluetoothで連動させて、スマートフォンの中にもMAPがあって、ここのあるボードと一緒のMAPがあってこれの位置がスマートフォン上のMAPとも連動していて、陣取りゲームみたいな形でやるんですけども。

三木:スマホでいじるとこれがびゅっと動くんですか?

白川徹:そのパターンもありますし、実際これ自体はこの中にマイコンが入ってまして、この中で考えて…

宇都宮:マイコン自体が入っている?

白川徹:はい、もう入ってます。この中で処理して本当にこいつが考えて動く。

三木:自動AIなんですね。

白川徹:そうです。

宇都宮:結構電気くわないですか?

白川徹:結構電気くいますよね。だから結構バッテリーとの兼ね合いがこれは大変なんですよ。

宇都宮:そこはやっかいですね。

白川徹:ここちょっと特殊なセンサーが入ってまして、このMAP自体も特殊でMAPの座標を読み取れるようになってまして。この印刷自体もパッと見分からないんですけど小さな点が印刷してありまして、これが…

宇都宮:最初のってキャリブレーションしてあげて、置いて…

白川徹:キャリブレーション要るのかな?恐らくこのMAP自体を指定…座標を持ってるのでポンって置いたら、この座標のこのMAPのここだみたいなのがたぶん分かると思うんですよ。

宇都宮:対戦型ってことですか?

白川徹:対戦型です。だからリアルタイムストラテジーゲームっていうジャンルになると思います。

三木:人間は考えない感じですか?

白川徹:人間も考えます。スマートフォンの中に歩兵ユニットとか、その辺の…相手には見えないけどっていう意味でもあったりしまして。

三木:これはちなみにメイカーズさんでいすか?

白川徹:これは株式会社ミラさんの松井社長さんっていうのが元々ボードゲームがお好きで、会社自体はアプリの開発をされてる会社さんなんですけれども、こういったアプリを作ってるということで、Bluetooth連動のこういったハードウェアを混じえたアプリ開発をしてみたいという想いがございまして、そこに私が協力させていただいてっていうところですね。

宇都宮:いつ頃から着手してる感じですか?

白川徹:これいつからだっけな?でももう2年以上は経ってるかな?

宇都宮:そのぐらい完成に必要ですか?技術領域も広いですもんね。

白川徹:そうなんですよ。これ結構色んな技術が、めちゃめちゃ…

宇都宮:『がわ』もかなり作り込んでますよね?

白川徹:『がわ』結構作り込んでますよ、これ。これ型屋さんも結構その…

宇都宮:金型どのくらい?

白川徹:金型これ結構かかってますよね。あまりいくらとか言えるものじゃないですけど。これも最初のデザインからやらせていただいてるので、最終的には自分が金型抜ける構造にしないといけないんだよなとか思いながらやってる(笑)

enmono(笑)

三木:これは今どういうステージなんですか?この製品は。

白川徹:これはもう量産真っ最中って感じですね。

三木:そうなんですか?

宇都宮:じゃあもう販売はスタート…

白川徹:します。Kickstarterとソフトバンクさんがやってるプラススタイルと両方クラウドファンディングして、両方達成してっていうことで。

宇都宮:やっぱりそういう初期ロットみたいな?

白川徹:そうですね。

宇都宮:ほぼ順調に?

白川徹:順調ですね。今アプリの作り込みをしていただいてるのも併行してやってますね。

三木:このお話が初めて来た時はどういうふうに思いました?向こう側はアプリの人だからモノづくりは分からないわけじゃないですか。結構コンセプト自体が中のユニットとか考えると相当ハードルが高そうなところ…

白川徹:相当ハードル高いですよね。ただ、今回は全部丸々私がやらせていただいたっていうことで、中のエンジニアさんとのやり取りで何かうまくいかないとかそういうのは全然なかったので、逆に松井さんすごいなっていうのが全部自己資金でやられてるっていう。普通…

三木:自己資金って会社ってことですか?

白川徹:そうです。スタートアップでやるっていうと、ベンチャーキャピタルさんとかついてエンジェルの方ついてとか…

宇都宮:そうすると期間とかもありますよね?

白川徹:そうなんです。そうなってくるとリリースする期間っていうのが決まっちゃうので、焦ってね…

宇都宮:作り込めない?

白川徹:作り込まずに、うーんっていうような状態でリリースせざるを得ないっていうようなパターン結構多いと思うんですけど…

宇都宮:それ量産してから絶対痛い目みるじゃないですか?

白川徹:そうなんですよね。なのでそこがたぶん今苦しんでらっしゃる方が多いんだろうなっていう部分なんですけど。

宇都宮:すごい資金付けれないじゃないですか?付けても要は縛られますもんね?

白川徹:そうなんですよね。

宇都宮:2年、3年平気でかかっちゃうじゃないですか?ハードウェアの。

白川徹:松井さんのところもアプリの開発は受託で行ってたりしてらっしゃるところで、大きい会社さんから教育関係のアプリですとか誰もが知ってるようなやつをやってたりするんですけど、そういった受託で回していけるっていう部分がある中で、プラスもっと頑張って自社のモノを開発するっていう、しかも自己資金でっていう…もうちょっとこれはじゃあ…

三木:並々ならぬ…

宇都宮:情熱ですよね?

白川徹:並々ならぬ努力があって。

三木:ボードゲームがすごい好きなんですね?

白川徹:そうなんですよ。

三木:そこがポイントですね?

白川徹:そこがポイントですね。やっぱり自分がこう出したいってモノに元々愛があってやりたいっていう思いがあってっていうと、僕のほうもいいモノできなきゃっていう…もうそういう気持ちになったりもしますしね。

三木:すばらしいです。それ以外にもそちらにもいくつかありますけど、簡単に…

白川徹:例えばこれがVOCALOOP(ボカループ)っていうボーカロイドシークエンサー楽器みたいなのがありまして、これはあの…

宇都宮:音が出るんですか?

白川徹:音出ます。ただあんまり僕がやると上手じゃないっていうのがあるんですけどちょっとこんな感じで…

三木:これもメイカーズさんからの依頼なんですか?

白川徹:これは完全に自分達案件ですね。

enmono(笑)

白川徹:趣味案件と言ってしまっていいのか。

宇都宮:趣味にしてはかなり凝ってる(笑)

白川徹:こんな感じでむちゃくちゃニッチなものでして。

三木:入れた言葉を発音する?

白川徹:そうなんです。これ元々発案したのは加々見さんっていうお友達なんですけれども、加々見さんは元々ヤマハにいてチームラボにいてCerevoにいてっていう感じの方なんですけど。

三木:その界隈の人なんですね?

白川徹:その界隈の。アニメネタみたいなものをうまくVJみたいな形で表現するっていうのを元々ずっとやってる人で、シカゴ・ハウスっていうハウスミュージックの1ジャンルみたいなものの中で、こういった同じ言葉を繰り返ししゃべらせるっていうか仕込むっていうのがありまして、それ用にうまく使えるように、ボーカロイドとうまくシンクロさせてできるような感じだったらおもしろいんじゃないかっていう。

宇都宮:癖になっちゃいますよね。ずっと聴いてると。

三木:クラウドファンディングでこれもやるんですか?販売?

白川徹:またこれもスタートアップ界隈の落とし穴みたいなところがありまして、これはヤマハさんのeVY1というボーカロイドチップを使ってるんですけれども、そのチップがディスコンになってしまいまして(笑)

三木:もう終了?

白川徹:生産終了っていうやつになってしまいまして。

宇都宮:それはもう限定ですよね?展示分、在庫分で終了…

白川徹:これもう20台も…要するにそのチップ自体が20個も集まらなかったぐらいの感じなので。GIZMO-MUSICさんっていうこういったニッチなメイカーズが作ったようなニッチな楽器というか、楽器系を販売してらっしゃるサイトがありまして、そこで限定発売します。

宇都宮:もう発売してるんですか?

白川徹:これは12月頭くらいからちょっとGIZMO-MUSICさん…

宇都宮:じゃあもう早めに注文しないとすぐ…

白川徹:結構これもう売り切れちゃうと思いますね。結構ですね…

宇都宮:予約はいつ頃から開始なんですか?

白川徹:予約とかできるのかな?結構6万円ぐらいするんですけど。

三木:結構いい値段がしますね。

白川徹:でもたぶん売り切れると思います。これやってるメンバーが結構すごい。ほとんど千葉大つながりだったりするんですけど。

宇都宮:実費の開発費乗せるともっとかかりますよね?

白川徹:実費の開発費を考えないほうがいいですね。たぶん大変な…(笑)大手で色んな製品やってるデザイナーとかこれやってますので、結構…

三木:ありがとうございます。

後編に続きます。

https://zenmono.jp/story/306

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