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海外工場のカイゼン活動から生まれたフードコミュニケーション

このプロジェクトは、ご支援いただいた資金で開発を開始し、一緒にプロジェクトを進めていただけるサポーターを募集しております。

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再生する

海外工場のカイゼン活動から生まれたフードコミュニケーション


 

このファンディングプロジェクトは、


1 メキシコにあるごくごく普通の日系モノ作り工場の「カイゼン活動」の一環   として、実際に効果があった体験をもとに、

2 コミュニティの「カイゼン」にも応用できないかと、日常的に実践してきた   「フードコミュニケーション」を、

3 より多くの方に体験してもらうための場・人・クリエイティブコミュニティ・    ネットワーク作りを行うためのものです。

 

◎フードコミュニケーション 〜エピソード0

言葉が通じない海外で仕事をしなければならないときに、どうやったら、みんなのための会社であり、その会社を良くしたいということを従業員に伝えることが出来るのか。
海外工場で働く日本人の多くはそのことで悩んでいます。そんなときにふとしたきっかけで始めたのが、工場の社員食堂とトイレを綺麗にするという小さなカイゼン活動でした。

 

6S=5S(整理整頓清潔清掃しつけ)+Shoku「食」という発見

メキシコの工場ではすでに日本の製造業ではスタンダードになりつつある、5S(整理・整頓・清潔・清掃・躾)という考え方に、社内のコミュニケーションの円滑化させるツールとしてもう一つの「食」という考え方を取り入れました。 

 6Sを取り入れた結果、年に1度は発生していた工場ストライキは少なくなり、また生産性も徐々に向上していったのです。

年に一度のクリスマスパーティも自分たちで工場の中でやれるようになりました。

2007年にサブプライムローンに端を発する世界不況のために閉鎖しなければならなかったメキシコ第2工場の従業員との工場テラスでの最後のフードコミュニケーション。

そして・・・。

日本へ帰国後、この経験を企業の新規事業開発でも生かせないかと思いついて、なんとなく友人のアーティスト新野圭二郎さんに相談したのが社員食堂ラボラトリーのきっかけでした。

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◎フードコミュニケーションプロジェクトについて 

世界最大の都市圏東京の交通起点である日本橋界隈の利用されなくなってしまった空きビルをリノベーションし再利用するプロジェクトの一環として、2010年秋から準備がはじまり、2011年の7月にオープンした「Creative Hub 131※1」。

そのクリエイターが集まるビルの3階を、クリエイティブなネットワークの拠点となるような共有スペースとして、ビルメンバーだけではなく、日本橋周辺の住人や訪れる人たちに開かれた、パブリックなスペースとして運営していこうという考えからはじまったのが「社員食堂Lab.」です。

社員食堂Lab.では「つくる、たべる、かたづける」を役割を分けて考えるのではなく、お互いが協力し合って「楽しい食卓をつくる」「食事を通してコミュニケーションを図る」ことを「フードコミュニケーション」と呼ぶようになっていきました。

日本語だとなんだかかっこ良く聞こえる名前ですが、これは海外の人にも通じる言葉です。

セルフリノベーションでビルの解体からはじまったプロジェクトの中心には、いつもフードコミュニケーションがありました。それから3年を経た今、社員食堂Lab.から広がったアイデアがカタチとなり、いろいろな発展を見せはじめ、クリエイティブなコミュニティがネットワークを作りはじめているのを実感しています。

現在、3世代目の運営者ベクトカルチャー株式会社 代表 伊藤太一さんが中心になり131メンバーの協力を受けながら、ご近所OLの憩いの場所作りmochicomealや新しいマーケット「アトリエとキッチンのマルシェ」など様々なプロジェクトが立ち上がってきました。
http://www.vectculture.com/vc/

 

          vectculture_Taichi_ito

         ▲ 伊藤 太一 Taichi Ito (ベクトカルチャー 代表)


また、この活動は一般企業の利益追求型の営利事業よりは、非営利事業に向いていると考え、余剰金はフードコミュニケーション活動のために再投資することとしました。

http://miraitv.com/fc_lab/?page_id=2

 

※1:CreativeHub 131 
アーティスト・新野 圭二郎さんがエグゼクティブディレクターとなり、複数の事業主体者が協働で空きビルをセルフリノベーションして2011年7月にオープンした施設。業種や世代を超えたさまざまな人が共に時間を過ごし繋がるハブとして、新しい文化をつくりだす実験・実践の拠点として機能しています。http://1x3x1.jp/

  ▲ 新野 圭二郎 Nino Keijiro (写真 高木俊幸)

2011年東京デザイナーズウィークでのCreativeCluster岡田智博さんとCreativeHub131新野圭二郎さんによるFood Communication Labについての対話


アーティスト新野圭二郎氏が参加するラウンドテーブル(対話の場) 
 

フードコミュニケーションは現代社会における魔法の様なもの。でもそれは普通に食事を共にするだけ・・・。
 

◎ファンディングプロジェクトをやろうと思ったきっかけ

3年間の自主運営を経て、「フードコミュニケーション」にはクリエイティブを活性化させる可能性があると同時に、一方で今の体制の限界も感じています。今後は多くの人達で支える仕組みづくりが必要だと考えました。

zenmonoの三木さんのお話を伺い、モノづくりに特化したクラウドファンディングのネットワークと協働することで、さらに活性化するだけでなく、社員食堂Lab.がより多くのクリエイターのお役に立つことができるのではないか、という可能性を感じました。

パブリックなスペースを運営していく上で大切にしているのが「ギフト」です。日本語では「贈り物」や「贈与」と翻訳されますが、人に感謝の気持ちを伝えたり、分け合ったり、見返りを意識せずに提供したりすること。そのギフトから生まれる気持ちが、パブリックなスペースを心地よい空間として維持していくためには欠かすことのできないものだと、実践する中で見えてきました。

zenmonoが進めているクラウドファンディングの支援には、ギフトの精神に通じるものがあります。この「支援」と「ありがとう」の関係を「フードコミュニケーション」と合わせることで、現金だけではない「気持ち」をつなげることができるのではないかと考えています。

単に「資金調達」としてのファンディングではなく、相乗効果を生む、より良い仕組みをつくり出す絶好の機会だと捉えています。まずは、このプロジェクトについて良く知っていただければ幸いです。

 

◎これまでの状況

​【セルフリノベーション】

このプロジェクトは、設定されたゴールが予めある状態ではなく、この場所で何ができるか、何が必要かを、解体や内装工事などのプロセスを自分たちで手足を動かし、汗を流しながら考えることからはじまりました。

2010_12/20 解体開始

▼ 2011_3月 内装完了

 

​【フードコミュニケーションのはじまり】

解体・内装・什器の製作と、作業の過程ですでに「フードコミュニケーション」がありました。ここからお互いの信頼や、新しいアイデアが生まれ、使いながら場所性が出来ていきました。


【2011.3.11】

私たちがこの社員食堂ラボをリノベーションしている最中に東日本大震災が起こりました。東京でも帰宅困難者や、流通麻痺による都市への食糧供給不安が起こりました。偶然ではありますが、フードコミュニケーションが人災による世界恐慌と、天災による災害を経て、必然として生まれてきたという実感があり、それは歴史的にも繰り返されていることでもありました。

 

​【日々のフードコミュニケーション】

現在、社員食堂Lab.では、曜日ごとにテーマを設定して、毎週食事会を開いています。「食事会」といっても、それはイベントではなく、習慣や生活の一部として続けられています。食事を作る人と食べる人の関係ではなく、一緒に作り、食べ、片付ける中で自然に会話がはじまります。お互いの体験や専門分野の違いから、思わぬアイデアが生まれることもありますが、それが「目的」とゆうことではありません。家族でも同僚でもない人同士が、「ひとつの空間で楽しく手作りの食卓を囲む」ことが「お互いを知る」為に とても大切プロセスだと感じています。

〔開催スケジュール〕

・月曜日…オープンキッチン

・火曜日(第一・三)…六階食堂〈パルプンテ〉〔アトリエとキッチンのマルシェ〕

・水曜日…AAキッチン〔アートとコミュニティ〕

・木曜日…オープンキッチン

・金曜日…未来食堂〔FUTURE〕+ スイーツ

時間:つくる=18時半頃から /たべる=20時頃から / かたづける=22時半頃から       参加費:500円〜

※参加者がそろった頃から緩やかに開始しています。遅れての途中参加も歓迎です。

※開催内容は、変更の可能性があります。変更の際はこちらで随時お知らせします。〈https://www.facebook.com/pages/社員食堂/306325122731154

※オープンキッチンとは?・・「今日は何を食べようかな」と困ったとき、家で一人で食べるか、お店で食べるかの選択ではなく、第三の選択肢として「作ってみんなで食べる」とゆう提案。食材を持ち寄ったり、順番に作ったり、キッチンを自由に使って楽しい食卓にしてください。

 

【楽しくランチを食べる新しい慣「mochico meal 】

▼ 2013_7月〜 毎週火・水・木「mochico meal」 持ち込み × 食事 = もちこみーる

「フードコミュニケーション」の新しい試みとしてはじまった「mochico meal」。みんなで ごはんを持ち込んで一緒に食べようという企画です。「みんなで食べるっておいしい!」そんな想いを大切にしています。持ち込むものは手作りのお弁当でも、買ってきたお弁当でも、レトルトやカップラーメンでもOKです! 制服のOLの姿もちらほら。近所で働く女性を中心に、楽しくランチを食べる新しい習慣「mochico meal」の輪が広がっています。

〔こんな方にオススメ〕

・会社に社員食堂がない。いつもの職場とは違うところで食べたい。

・食事の時間を大切にしたい。息の詰まるようなところで寂しく食べたくない。

・デザインやアートに興味がある。色んな人と話をしてみたい。

・出費は抑えたい、でも素敵な時間は過ごしたい。

参加:無料 ※1オーダーお願いしています。ごはん¥150 スープ)¥150 お惣菜¥150 ドリンク¥100

※開催内容は、変更の可能性があります。〈https://www.facebook.com/Mochicomeal?fref=ts〉こちらで開催状況をご確認の上お越しください。

 

【新しいコミュニティマーケット】

社員食堂に集うクリエイターのネットワークから、新しいマーケットがはじまっています。毎回テーマに沿ってアトリエ(雑貨、本、アクセサリーなど)やキッチン(フード、特製スイーツ、ドリンクなど)が集うマーケットです。 自己資本のみでの運営なので、毎回とても大変ですが、コミュニティならではの工夫や挑戦を重ね、人、モノ、コトの新しい関係性を探っています。

▼ 2013_3/9-10 FEEEEL MARKET ~新しい感性に触れる文化マーケット~アートxフリマ

▼ 2013_6/8-9 アトリエとキッチンのマルシェ Vol.1 あのひとの世界の眺めかた

わくわくするモノと、おいしい食事。そしてそれらを生み出すたくさんの人。実際に触れて、体験して、交流して生まれる新しい価値。普段から"食"と"時間"と"場所"を共有しているからこそ、クリエイティブなコミュニティが生まれ、そのコミュニティから生まれたマーケットは 新しいことにチャレンジできる場所(きっかけ)としても機能しています。

010_12/20 解体開始
2011_3/11 東日本大震災
2011_7/16-18 Creative Hub 131 オープニングイベント 3DAY

▼ 2013_11/16-17 アトリエとキッチンのマルシェ Vol.2 なんでもない日の贈りもの

テーマは「なんでもない日の贈りもの」。つい贈りたくなる 素敵な作品やフード、スイーツが集まりました。社員食堂Labから生まれたつながりが、今回 地域の人や企業にまで広がり、Creative Hub 131を含む 3つの会場での開催となりました。

marche_photo

アトリエとキッチンのマルシェ http://1x3x1.jp/131marche/

 

【出張フードコミュケーション】

社員食堂をセントラルキッチンとして、都内各所に出張してフードコミュニケーションを開催しています。昨年には社員食堂Lab.の出会いから、ロンドンやニューヨークでも開催しました。現地で知り合った方が、東京へ来た時に社員食堂Lab.を訪れたり、国際的なネットワークも広がっています。

▼ 2013_5/6 荒川ボートハウスカフェ Vol.1
主催:THAFUTURENETOWRK/BoatPeopleAssociation/有限会社ジェイツー        
後援:国土交通省荒川下流河川事務所

http://miraitv.com/fc_lab/?p=445

▼ 2013_6/2 渋谷地下水脈 渋谷川フードコミュニケーション Vol.1
〈主催BoatPeopleAssociation メルボルン工科大学 協力THA FUTURE NETWORK
 後援 渋谷区

http://miraitv.com/fc_lab/?p=424

▼ 2013_6/15 渋谷川フードコミュニケーション Vol.2

http://miraitv.com/fc_lab/?p=433

 

【ワークショップ + 出張フードコミュケーション

フードコミュニケーションはイベントや、グルメの祭典ではありません。もちろん美味しいものを食べ、お話しをするパーティの効用はありますが、一生懸命働く人の心身の栄養補給です。近代を経てきた都市の新しい使い方を導き出すワークショップとフードコミュニケーションは常にコインの表裏のように連動しています。

〔鉄工ワークショップ〕

社員食堂ラボに、カトラリーの抜型で什器を作ってくれたアイアングレイさんの工房にて、工房オーナーの浅井さんの指導の元、様々な鉄工を用いて作品を作りました。工房の仮設キッチンで調理したカレーも食べました。

鉄工ワークショップ http://miraitv.com/fc_lab/?p=542

 

〔築地沖縄段ボールワークショップ〕

築地で毎日、廃棄リサイクルされる段ボールを使って、沖縄のアーティスト ギマトモタツさんと段ボールのアップサイクルプロダクト"ルボダン"を作りました。また、フードコミュニケーションでは"満腹芸術栄養学"が築地で仕入れてきた食材で、素敵なテーブルを演出してくれました。また築地の廃棄野菜を有効活用した野菜のスイーツを スイーツ男子こと スズキケイ君に作ってもらいました。

ルポダンワークショップ〈後編〉 http://miraitv.com/fc_lab/?p=418         ルポダンワークショップ〈前編〉 http://miraitv.com/fc_lab/?p=412

 

【磨くワークショップ】

社員食堂Lab.では月に一度「磨くワークショップ」を開催しています。普段使っている人たちが集まって、このスペースを磨きながら日頃感じていることを共有したり、使いにくいなと感じている部分を改善したり、共同で掃除をすることで生まれる連帯感や、場所への愛着を深めています。ここでも工場のカイゼン活動から学んだ経験が活かされています。不便だなと感じることや、もっとこうしたい!!と思う気持ちからクリエイティブは生まれます。月に一度の「磨くWS」は自分と環境を見つめなおす大切な時間です。

 

◎ご支援で実現できる事

クリエイターが集い、新しいものや価値を生み出す拠点が維持・運営されます

クリエイティブなネットワークがさらに広がります

若きクリエイターの、温かい食生活が担保されます

お昼時に彷徨う、日本橋OLの憩いのランチルームが守られます

おいしい食事が食べられます

 

◎ありがとう(対価)について

【恋するフードコミュニケーション メール
 恋するフードコミュニケーションありがとうメールを送ります。

フードコミュニケーション缶バッヂ
 フードコミュニケーションオリジナル缶バッヂをプレゼント。
 これを着けるとフードコミュニケーションの実践者だとアピールすることが出来ます。

フードコミュニケーションポスター セット
 このポスターを貼ればフードコミュニケーションの空間が生まれます。
 ご自宅や、会社でフードコミュニケーションをするときに使えます。

【社員食堂ラボのお試し利用】
 シェアキッチンとして、コワーキングスペースとして131メンバーと一緒に場所を共 有しコミュニケーションしていただけます。月曜日~日曜日 午前11時~22時まで。wifiが使えます。電源も使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも調理道具も使用できます。持ち込みも出来ます。2014年中有効

コワーキングスペースとしては、テーブルを囲む形で、パソコン作業や、かんたんな軽作業が可能です。131には建築家、プロダクトデザイナー、ファッションデザイナー、CGクリエイター、アートキュレーター、グラフィックデザイナー、アーティスト、経営コンサルタント、会計士、農家、工場経営者など多士済々が滞在していますので、キッチントークも楽しめるかもしれません。

【社員食堂ラボの壁を1週間展示ギャラリーとして利用】
月曜日~日曜日 午前11時~22時まで wifiが使えます。電源も使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも調理道具も使用できます。持ち込みも出来ます。展示内容、詳細についてはお問い合わせください。2014年中有効

秘密のフードコミュニケーション&スイーツ
 クリエイターと一緒に秘密のフードコミュニケーションを開催します。
 東京の新しい使い方が出来るような、秘密の作戦を一緒に考えましょう。
 10人程度の合同ラウンドテーブルになります。
 手作りスイーツ付き。

極秘のフードコミュニケーション&スペシャルスイーツ
 クリエイターと一緒にフードコミュニケーションを開催します。
 東京の新しい使い方が出来るような、極秘の作戦を一緒に考えましょう。
 あなたのためにクリエイターがラウンドテーブルを囲みます。
 スペシャルスイーツ付き。〈同伴ゲスト一人可〉

【ラウンドテーブル(対話の場)】
 フードコミュニケーションとラウンドテーブル(対話の場)は密接な関係がありま  す。議論ではなく、お互いソリューションをかけ合わせていくことで生まれる場の空 気が次世代のモノ作りを誘発します。食事を通してコミュニティを誘発し、クリエイ ティブを増進する。未来のネットワーク作りの方法論です。





フードコミュニケーション壁面ポスター
 1年間、社員食堂ラボの壁面ポスターとホームページにフードコミュニケーション活動の維持発展のためにご支援いただいた方として、お名前を記載させていただきます。

HANTOの「版画と版のアクセサリー」
 Creative Hub 131に入居する、ベクトカルチャー社のブランド HANTOより     「版画と版のアクセサリー」製品をプレゼント。

http://www.rbbtoday.com/article/2013/10/26/113240.html

http://www.vectculture.com/vc/news-2013-0531-2860
 

DoWorkshop× 出張フードコミュニケーション
 工場のリソースを使った「モノ作り」ワークショップとフードコミュニケーションのコラボレーション。

さらには身体性に注目した脱力、リラックスのための場作りも併催。TATAMIをリ デザインしたABC TATAMIによる「ネコロビ」と身体の気の流れを意識できる鍼 灸ワークショップ体験できます。良質な灸憩、余白がさらなる気づきを生み出します。

http://miraitv.com/do/

http://miraitv.com/neko_lobby/

「リラックスの目印、ネコロビマット1枚3m2をプレゼントします!」


 

オリジナル“社員食堂ラボ”製作
 リノベーション!!!工場に”社員食堂ラボ”を作ってみませんか?クリエイティブな心を持った人が集まり、フードコミュニケーションしながらアイディアを形にしていく場所。地域に開かれた工場へ。工場の新しい使い方。モノ作りとコミュニティとマーケットが自然と発生する場所作りとネットワーク作りの実験室。なるべく工場にある資材、廃材、リソースを利用しながら、東京都内のユニークな解体業者とコラボレーションしながらオリジナルな社員食堂を一緒に作り上げていきましょう。

※過去に実績のある社員食堂ラボを下敷きにした3年間のプロジェクトになります。会社組織の代表権を持った方の承認のもと、対話しながら進めていきます。

 

◎みなさまへ

これは東京の新しい使い方を実践していくための提案です。全員が飢えずに 承認しあえる関係性を持った社会作りのためのスモールアクション。そこから生み出される新しいコミュニティや場、モノ作り。個人からコミュニティへ、そしてクラウドがパブリックを意識する社会へ。ぜひ「社員食堂Lab.+zenmono」のコラボレーションからはじまる新しいフードコミュニケーションに参加してみてください。

CreativeHub131の都合により、予告なく社員食堂ラボは移動することがありますが、その場合には別の場所にて社員食堂ラボを立ち上げます。フードコミュニケーションの開催場所、時間については未来テレビのサイトのカレンダーをご覧ください。
http://www.miraitv.com/
 

【リンク】

社員食堂Lab. Facebookページ                    https://www.facebook.com/pages/社員食堂/306325122731154

フードコミュニケーション  http://miraitv.com/fc_lab/

 

【アクセス】

東京都中央区日本橋大伝馬町13−1 CreativeHub131 3階 社員食堂Lab.
 

https://maps.google.com/maps?q=35.69049,139.78056

JR総武線快速馬喰町から徒歩4分/都営浅草線東日本橋駅から徒歩5分/都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4分/営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3分 他

 

ご支援よろしくお願いします。

 

Facebookにも投稿にチェックを入れてください

GOAL

サポーター受付中

現在までの支援額

¥257,500

目標金額は¥200,000に設定されています。2014/01/24 24時までに目標金額を達成するとプロジェクトはGOALとなります。

128%
Thumb Taichi Ito

1981年6月岩手県盛岡市生まれ。東北工業大学工学部工業意匠学科卒業。株式会社フォルムでプロダクトのデザイン・設計・量産立ち上げを担当。その後、東芝デザインセンター 家庭電器デザイン担当を経て、... もっと見る>

メンバー

Thumb Tommy

The Future Network運営メンバー / NPO法人未来テレビ 正会員 / JMS株式会社 代表取締役 / Do Workshop! もっと見る>

Thumb yoshiok

2013年7月1日より  The Future Network運営メンバーに参画  NPO法人未来テレビ 正会員  JMS株式会社 取締役 もっと見る>

Thumb Moemi Okita

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Zenmono 砂金諒子

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Thumb shiho

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求めている仲間をみる

求めている仲間

Staff

スタッフ

3 人が応募しています

暖かい手料理を作ってクリエイターのモノ作りをサポートする。
それ以外にも、食堂ではいろいろな役割が発生します。

1)ギャルソン(女性WELCOME!) ⇒ ホールを仕切る人(皿洗いまで)
2)シェフ
3)パティシェ
4)ソムリエ
5)バーテンダー
6)マネージャー(店長)企画立案から実施まで
  (1日店長自体をイヴェント化もできると思います)
7)お母さん

そんなことが自然に出来るようになるのもフードコミュニケーションの面白いところです。
※ 自主企画やホームパーティなども相談に応じます!

3人が応募しています

Marketer

マーケター

1 人が応募しています

フードコミュニケーションをメディアに紹介したり、他のプロジェクトのコラボレーションを行う。

1人が応募しています

Designer

デザイナー

0 人が応募しています

フードコミュニケーションから派生する様々なアウトプットを書籍化したり、製品化したりする。

0人が応募しています

Seller

セラー

2 人が応募しています

フードコミュニケーションが必要な団体への販売促進。

2人が応募しています

Maker

メーカー

0 人が応募しています

フードコミュニケーションに必要な道具やオリジナルアイテムの生産。

0人が応募しています

Engineer

エンジニア

0 人が応募しています

フードコミュニケーションをよりよく行うための技術的な開発やサポート。

0人が応募しています

Mentor

メンター

1 人が応募しています

異業種、異世代、異文化、多様な状況においてのフードコミュニケーションの可能性に対しての相談役。

1人が応募しています

お金による支援(ありがとう)

¥500 支援すると

「恋するフードコミュニケーション」ありがとうメールを送らせていただきます。

2 人が応募しています

¥3,000 支援すると

①「恋するフードコミュニケーション」ありがとうメールをお送りします。

②「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはオリジナル缶バッジを差し上げます。

③社員食堂ラボの3日間のお試し利用が出来ます。シェアキッチンとして、コワーキングスペースとして131メンバーと一緒に場所を共有しコミュニケーションしていただけます。  月曜日~日曜日 午前11時~22時まで。 wifiが使えます。電源も使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも使用できます。持ち込みも出来ます。2014年中有効

18 人が応募しています

¥5,000 支援すると

①「恋するフードコミュニケーション」ありがとうメールをお送りします。

②「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはオリジナル缶バッジを差し上げます。

③「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはフードコミュニケーションポスターセットをプレゼントします。

④社員食堂ラボのお試し利用1週間が出来ます。シェアキッチンとして、コワーキングスペースとして131メンバーと一緒に場所を共有しコミュニケーションしていただけます。月曜日~日曜日 午前11時~22時まで。wifiが使えます。電源も使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも使用できます。持ち込みも出来ます。2014年中有効

6 人が応募しています

¥10,000 支援すると

①1年間、社員食堂ラボの壁面ポスターとホームページにフードコミュニケーション活動の維持発展のためにご支援いただいた方として、お名前を記載します。

②「恋するフードコミュニケーション」ありがとうメールをお送りします。

③「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはオリジナル缶バッジを差し上げます。

④「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはフードコミュニケーションポスターセットをプレゼントします。

⑤社員食堂ラボのお試し利用1ヶ月が出来ます。シェアキッチンとして、コワーキングスペースとして131メンバーと一緒に場所を共有しコミュニケーションしていただけます。月曜日~日曜日 午前11時~22時まで。wifiが使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも使用できます。電源も使えます。持ち込みも出来ます。2014年中有効

⑥秘密のフードコミュニケーション&スウィ―ツへご招待

ご支援いただいた方複数で未来のネットワークへ向けたフードコミュニケーションラウンドテーブルを開催します。日にちについては追ってご連絡いたします。

⑦現在の社員食堂ラボの運営者であるベクトカルチャー社のオリジナル製品HANTOの「版画と版のアクセサリー」をプレゼントします。
http://www.vectculture.com/vc/news-2013-0531-2860

15 人が応募しています

限定 残り 85個

¥50,000 支援すると

①1年間、社員食堂ラボの壁面ポスターとホームページにフードコミュニケーション活動の維持発展のためにご支援いただいた方として、お名前を記載します。

②「恋するフードコミュニケーション」ありがとうメールをお送りします。

③「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはオリジナル缶バッジを差し上げます。

④「社員食堂フードコミュニケーション」へお越しの方にはフードコミュニケーションポスターセットをプレゼントします。

⑤社員食堂ラボの壁を1週間展示ギャラリーとして利用が出来ます。
月曜日~日曜日 午前11時~22時まで wifiが使えます。電源も使えます。キッチンにあるものは食べたり飲んだり出来ます。キッチンも使用できます。持ち込みも出来ます。展示内容、詳細についてはお問い合わせください。2014年中有効

⑥極秘のフードコミュニケーション&スペシャルスイーツへご招待

ご支援いただいた方と同伴の方1名と、ファンドメンバーによる未来のフードコミュニケーションラウンドテーブルを行います。開催日についてはご相談の上決定いたします。

⑦現在の社員食堂ラボの運営者であるベクトカルチャー社のオリジナル製品HANTOの「版画と版のアクセサリー」をプレゼントします。
http://www.vectculture.com/vc/news-2013-0531-2860

0 人が応募しています

限定 残り 30個

¥100,000 支援すると

①出張社員食堂フードコミュニケーション
あなたの工場で、オフィスで、会社で、フードコミュニケーションを起こしてみましょう!FCメンバーが様々な場所で、社員と一緒にフードコミュニケーションをするお手伝いをします。
10人程度の基本的な食材費、設営費込みです。東京近郊以外はご相談ください。

0 人が応募しています

限定 残り 12個

¥200,000 支援すると

DoWorkshop! × フードコミュニケーション

工場のリソースを使った「モノ作り」ワークショップとフードコミュニケーションのコラボレーション。
http://miraitv.com/do/

さらには身体性に注目した脱力、リラックスのための場作りも併催。
TATAMIをリデザインしたABC TATAMIによる「ネコロビ」
と身体の気の流れを意識できる鍼灸ワークショップも体験できます。
良質な灸憩、余白がさらなる気づきを生み出します。
http://miraitv.com/neko_lobby/

※ リラックスの目印、ネコロビマット1枚3m2をプレゼントします。

東京近郊以外はご相談ください。

0 人が応募しています

限定 残り 12個

¥3,000,000 支援すると

オリジナル ”社員食堂ラボ” 製作

リノベーション!!!
工場に”社員食堂ラボ”を作ってみませんか?

クリエイティブな心を持った人が集まり、フードコミュニケーションしながらアイディアを形にしていく場所。

地域に開かれた工場へ。 工場の新しい使い方。モノ作りとコミュニティとマーケットが自然と発生する場所作りとネットワーク作りの実験室。

なるべく工場にある資材、廃材、リソースを利用しながら、東京都内のユニークな解体業者とコラボレーションしながらオリジナルな社員食堂を一緒に作り上げていきましょう。

※ 過去に実績のある社員食堂ラボを下敷きにした3年間のプロジェクトになります。

会社組織の代表権を持った方の承認のもと、対話しながら進めていきます。
基本的に東京近郊を考えていますが、それ以外はご相談ください。
詳細はお問い合わせください。

0 人が応募しています

限定 残り 1個

 

 
現在までの支援額¥257,500