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小ロット出版で町の本屋さんと繋がるプロジェクト〜草子ing〜

このプロジェクトは、ご支援いただいた資金で開発を開始し、一緒にプロジェクトを進めていただけるサポーターを募集しております。

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小ロット出版で町の本屋さんと繋がるプロジェクト〜草子ing〜

■このプロジェクトとは

「町工場」と聞いてみなさんがイメージするものはどういうものですか? 以前から町工場を支援しているenmono社が主催しているzenmonoをご覧の方にとって「経営革新」などの単語をイメージするかもしれませんが、一般的には「3K」などネガティブなイメージを持つ人がいまだ多いのが実情です。
そんな私も2年前まではそんな一人でした。が、自動車専門月刊誌『ニューモデル・マガジンX』(ムックハウス)にて町工場の取材を行うようになり、技術力の高さに感心するだけでなく、ものを産み出す製造現場に興奮し、自社のノウハウを活かした自社製品の開発などの新たな取り組みや新たなシステムを構築した経営者のお話に仕事を忘れ聞き入ってしまうなど、すっかり町工場に魅了されました。この本は、数ある町工場のなかで「イノベーション」、つまり新たな価値や新機軸を創造した会社を取り上げるだけでなく、私自身が虜になった製造現場の魅力を写真であますことなく伝え、一般の方が普段目にすることがない町工場の新たな一面を紹介する一冊です。

 

■町工場3つの魅力
私が考える町工場の魅力は大きく3つあります。

【魅力その1】
まずは町工場の経営者やスタッフの方がたが語る自社の経営方針・理念です。
イノベーションを行う町工場は旧来のやりかたではない形で改革を行っています。
改革についてや自社について語る経営者さんのお話は、町工場の方はもちろん、異業種の方々にとってお金を払っても聞けない貴重なもの。
私自身、仕事についての考え方、また人生についても刺激されるような話を数多く聞くことができました。
本誌では、それらの普段は聞くことができない貴重な話を数多く掲載する予定です。

▼バーコードを活用した生産管理システムの導入や社員育成など自社も含めた町工場の危機を乗り越えた経営改革が評価され月刊誌『日経WOMAN』が選ぶ「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」大賞に選ばれた東京大田区のダイヤ精機(東京・大田)代表取締役社長の諏訪貴子さん。社長になって初めてやった改革は社員の意識改革。やらなければいけないことをちゃんとやって利益がでる会社にすることを社員が意識しないと、これからの製造業は戦えないと語ってくれました。

▼大田区の町工場が集まってソチオリンピックを目指している『下町ボブスレープロジェクト』の中心となって活躍している東京大田区のナイトペイジャー・代表取締役の横田信一郎さん。自動車などのアフターパーツを製作する会社ですが、かつて町工場ではありえない大手メーカーとの取り引きを止めるという非常に大きな決断をしています。「ものづくり」を大きな視点でとらえている横田さんの話は大変興味深いものでした。

▼町工場だけでなく国内の製造業が窮地に陥ったリーマンショック時に金融業界から町工場に入ってきた神奈川県横浜市の海内工業の海内美和さん。デザイナー と組んでコラボレート商品を作ったり精密板金のワークショップを開催するなど自社の名前を売るため彼女が中心となって経営改革を行っています。看板ムスメ として数多くのメディアに出演している海内さんですが入社時は異業種から会社に入ったことなどで現場からは信用されていなかったそうです。現場とコミュニ ケーションととりながら目的意識をもち改革を進めたことで会社の知名度はあがり仕事は増加。3年かかって成功した経営改革と現場に認めてもらったお話をうかがっています。

【魅力その2】
つぎに魅力だと思うポイントは生産現場。
毎日、現場で作業されている方にとってはあたりまえの風景かもしれませんが様々な機械が製品を生み出す過程は見ていて飽きません。
なんといっても様々な工程に必要な機械が見せる独特の表情。
その表情に“萌える”人は多いのではないでしょうか。

【魅力その3】
そしてもうひとつの魅力、それは近年、一部の工場が行い始めたあらたな取り組みです。
enmonoではおなじみのニットーの藤澤さんや五光発條の村井さんなどが自社製品を企画・販売するなど、これまではメーカーからの仕事を受けるだけだった町工場が新たな新機軸、いわゆるイノベーションを興しはじめています。
自社製品を作るだけではなくそれぞれのやり方でイノベーションを創造している町工場を本誌は数多く掲載します。

 

■本誌が想定している内容

モノクロページで展開する町工場の方のインタビューを中心に、カラーページでは工場現場の撮影や特集企画を掲載するカタチで構成します。

[カラー・写真ページ]
見ているだけで楽しめる町工場の生産現場、とくに味わいがある機械を数多く掲載します。また、生産現場から生み出される製品やオリジナル自社製品を撮影・掲載します。
[モノクロ・インタビュー:1社につき6〜10ページ]
町工場の方に、自社のものづくりについて、自社製品、また町工場にひつようなイノベーションを中心に話を聞いています。取材した工場は勢いがあるところばかりなので、経営や自社製品をどう開発・販売するかなど参考になるだけではなく、話自体がとても面白く読み応えがあります。
[特集予定ページ]
町工場と組んでオリジナル製品を作っているデザイナーや、町工場が行うプロジェクト、イベントを取り上げる予定です。

本誌は編集者だけで企画・構成する従来の本作りではなく、プロジェクトが成功し制作に入る段階で多くの人が参加できる「編集会議」を開き内容や企画、構成を考えみんなで本を作ることを考えています。

【▼表紙イメージ】

【▼カラーページ・イメージ】

【▼モノクロページ・イメージ】

 

■サポーターページ
今回、プロジェクトにご協力いただいた方のお名前を掲載するページを用意します。
また支援金額によっては、支援していただいた方や企業さまのインタビューをサポーターページまたは中ページに掲載します。(※後日、見本ページを掲載します)

 

■発売予定
プロジェクト成功後、少人数で製作を進めるため2014年5月の発行を予定しております。
完成・発売までの期間は、取材や編集会議の模様など支援いただいた皆様に制作過程をお伝えいたします。
なお、『町工場×イノベーション』は販売価格を1800円(税別)を予定しております。
(※注)価格は変更される可能性があります。

【予定版型・装丁など】
●版型:A5版
●ページ数:100〜132ページ
(カラーページ:36〜52ページ/モノクロページ:64〜80ページ)
●掲載工場数(予定):8〜10社

(※注)表紙、カラーページ、モノクロページのイメージは暫定的なもので、発売時に変更される可能性があります。

 

 

■刊行のもうひとつの理由

『町工場×イノベーション』を制作したい理由は町工場の魅力を伝えることと、もうひとつ大きな理由があります。
それは日本の出版業界がここ10年、停滞していること。
ニュースなどで報道されているためご存じかと思いますが、出版物の販売部数・販売金額が近年、減少し続けています。とくに雑誌全体の販売部数は販売が好調だった2001年と比較すると約4割も減少してしまいました。
このことは一見、出版社や出版関連業社以外で影響がないように思えます。しかし部数が見込めないため制作費や広告を得ることが難しくなったことなど簡単に雑誌を刊行することが難しくなったことは、読者である一般の方にも「欲しい本がない…」「好きなジャンルの雑誌がなくなった」など少なからず影響しています。しかも、そのことでさらなる雑誌や書籍離れを起こす…と負のスパイラルに陥ってしまいました。

このことは、ジャンルは違うとはいえ日本の製造業にも通じるものがあるかもしれません。
生産現場が海外へシフトしたことやリーマンショックの影響などで経営が苦しくなり廃業した工場も多く出ただけでなく、多くのメディアが「日本の製造業に未来はない…」と、ことあるごとに報じたことで町工場のイメージが悪くなっただけでなく、銀行からの融資がうけにくくなりお金がまわらなくなった、という流れがあったのではないでしょうか。

しかし、一部町工場ではメーカーからの仕事を待つだけでなく従来とは違うジャンルに参入したり自社製品を開発・販売するなど先に書いたように「イノベーション」を起こしつつあります。
一方、私たち出版業界は電子書籍化など一部では新たな取り組みを行いつつも、大きな「イノベーション」を起こせずにいます。
また、流通や販売絡みから書籍を除くと小部数(小ロット)で雑誌を作ることが大変難しいのが現状です。

今回、『町工場×イノベーション』は新たな取り組みを行う町工場を取り上げる雑誌として刊行予定ですが、この雑誌をフックにクラウドファンディングを利用した新たな出版のシステム、いわば『出版×イノベーション』を起こしたい。そして我々、編集者やライター、デザイナーだけでなくネット販売などで苦戦している書店なども巻き込み、小ロットであることを“ウリ”にできるシステムを構築し、そのことで出版に関わる業界を活性化する、いわば「出版革命」の第一歩を踏み出すこともこのプロジェクトの大きな目的となります。

 

■「草子ing」プロジェクトとは

「草子ing」とは室町時代から江戸時代にかけ出版された娯楽的で廉価な書物類「草子(草紙)」に英語で現在分詞を作る意をもつ「ing」を組み合わせた造語で、草子のエッセンスを印刷物が手軽に刊行できなくなった現代にクラウドファンディングを利用して甦らせる小ロット出版プロジェクト名です。
クラウドファンディングとはものづくりやプロジェクトを目指す人や団体に対する資金を、ネットを通じて多数の支援者から収集し実現する手法。クラウドファンディングサイト上で制作資金を募ることで、新たな媒体の制作にチャレンジすることや印刷部数が見込めずに制作資金をかけることができず発刊できずにいた現代の出版業界に新たなシステムを作ることを目的に立ち上げました。
またクラウドファンディングサイトでは資金のみならず、制作スタッフや販売店のサポーターを募集するのも特徴です。
出版物に共感してくれた、デザイナー、ライター、編集者を巻き込んで1 冊の本を作る取り組みはまさに「魂がこもった」仕上がりとなるのは間違いありません。
さらに協力してくれる販売店を募集することで本のネット販売が普及してきたことなどで閉店が相次ぐ町の書店などを巻き込んで新たな流通ルートの構築も考えています。
また、サイト上で本の購入希望者を募ることで、従来、雑誌やムックは売れずに販売元へ戻される印刷部数の1~6 割の返本が断裁されるという資源の無駄をなくすことに繋がります。

 

■マイクロ出版はメリット大
クラウドファンディングを使った小ロット出版プロジェクトが普及することで出版業界を中心に多くのメリットがあると考えています。

【出版業界のメリット】
現在、新たに雑誌や書籍を刊行しようとした場合、多くの部数が見込めず、そのため原価計算などを行った結果、刊行できずに終わってしまうケースが少なくありません。
しかし、クラウドファンディングを活用するため制作コストが大幅に削減でき、またWeb上で印刷部数がある程度見込めます。
いまは印刷部数の60%を超えればまずまず、といわれる出版業界ですが業界外の人にとって40%が売れずに捨てられることは「無駄」でしかありません。
今後、お金の支援だけでなく完成した場合の購入予約を募るシステムを構築すればロスがない印刷が可能となるほか、「500部しか出せない」ではなく「500部しか出さない!」ことで付加価値がつく印刷物の発行が可能となります。

【編集業界のメリット】
大手出版社ですら一時期とくらべ発行される媒体が少なくなっているなか、中小出版社、編集プロダクションにとって刊行物が出せない現状は大問題です。
しかし、このシステムが普及することで刊行物が数多く出版され、必然的に編集の仕事が増えることにつながります。

【書店のメリット】
いまや刊行物は書店だけではなくネット販売で購入されるようになりました。
家電のように「本屋で立ち読みし、ネットで購入」という時代がやってきても不思議ではありません。
このプロジェクトは基本的に取次業者を通さずに直販でのみ販売することを考えています。
逆をいえば、プロジェクトに協力いただけることで他の書店やネット販売ではできない販売店となることができます。
「この本屋でしか購入できない」と特別な書店になることで、特定ユーザーの囲い込みが可能となります。

【外部スタッフのメリット】
出版業界に関わっているデザイナー、カメラマン、ライター、フリーの編集者など外部スタッフの方にとって出版物が少なくなることと比例して仕事が少なくなってきたはずです。
しかし、このプロジェクトが普及することで間違いなく出版物は現状にくらべ発刊数は多くなるはずです。出版社や編集者だけが幸せになるだけではなく、このプロジェクトによって多くの人が幸せになると考えています。

【読者のメリット】
「欲しい本がない…」と思っている雑誌や書籍好きの方はいませんか。
先に書いたように、いまの出版業界は出したくてもなかなか発刊できないのが現状です。
ただ、このプロジェクトにより昔のようにいままでにない新たな雑誌や書籍の発行にチャレンジすることができるようになります。
欲しい本が見つかることは本好きにとって幸せなことは間違いありません。

 

■マイクロ出版・草子ingプロジェクトへご協力のお願い
『町工場×イノベーション』は小部数でビジネスできるようにクラウドファンディングを利用して制作する新たな出版ビジネスを目指しています。
そこでお金だけでなく、本の制作・販売に協力いただける方の支援をお願いしています。

・本誌をデザインしていただけるデザイナー
『町工場×イノベーション』のデザイン(&文字修正までやってもらえるとなお可)を行ってくれるデザイナーさんを募集します。紙媒体のデザイン経験有無は問いません。
正直、この1冊のデザインだけでは満足いくデザイン代をお支払いすることは難しいかもしれません。しかし、この本を皮切りに数多くの小部数出版プロジェクトを考えていますので今後ともおつきあいいただけることを前提にお願いできると幸いです。

・販売してくれる書店
この本は取り次ぎ業者を通さずに自社サイトを中心に販売しようと考えています。そこで販売いただける書店さまを募集します。自社サイトとご協力いただく書店さま以外で販売を考えていないため、購入希望者にとって販売書店さまは特別なお店となります。ご協力お願いします。

・印刷&製本の相談にのっていただける業者さま
300〜500部という小ロット部数で印刷を考えているため、アドバイスや印刷・製本を行っていただける業者の方々を募集いたします。

・編集アシスタント
『町工場×イノベーション』の制作、とくに取材や原稿執筆、テープ起こしなどを手伝っていただけるアシスタントを募集します。編集に興味がある方にとって本の制作現場で取材のやりかたや制作工程が学べる機会となります。一緒に本誌を制作しましょう!

 

■「草紙ing」のシステム

出版革命改め「草子ingプロジェクト」について改めてご説明します。

❶プレーヤー/クラウドファンディングサイトで刊行したい本を提案し、パトロン、サポーターを募ります。

❷パトロン/提案された本に共感、または欲しいと思った場合は、金銭支援を行います。

❸サポーター/提案された本に共感した場合、金銭ではなくプロジェクトを手伝うことでプレーヤーを支援します。デザイナーやカメラマン、編集などを想定していますが、幅広いサポートを求めています。

❹印刷関連企業/刊行にあたるコストで大きな比重を占めるのが印刷・製本ですがプロジェクトに共感いただける印刷関連企業さんに、コスト面でのアドバイスやサービスなどで支援していただくことを想定しています。

❺書店/「町の本屋が消えていく…」との報道が近年多くなされていますが、このプロジェクトで出版する本は自社サイトおよび協力いただける書店さんでしか販売しない、という方針を考えています。そのことで、書店さんのプライオリティをあげることができると考えているからです。

■町工場ライブラリー〜五光発條編〜
今回、紹介するのは神奈川県横浜市にある『五光発條株式会社』。昭和46年に創業した精密ばねを製造する工場です。


▲工場内は「押しばね」、「引きばね」、「ねじりばね」などを作る工作機械が数多く設置されています。

     ▲製造される、精密ばねの種類とはこのようなもの。

             ▲社長の村井秀敏さんは、zenmonoにばねを使ったブロック『SpLink(スプリンク)』を出展し、見事成立させました。

             ▲ばねの種類はいろいろありますが、このような線材から作られます。

             ▲線材が機械へ取り込まれていき、ばねが製造されるのです。

ばねが製造される様子を見てみましょう。

▲機械からばねが生み出される瞬間は見ていて飽きません。
そんな私に村井さんは、「そんなに面白いものですか…?」と不思議がっていました。

写真は五光発條の工場の一部ですが、各工場それぞれに興味深い風景が存在しています。

 

■zecOOと町工場(その1)
〜2013年ついに世界へ進出!〜

「町工場の技術力を活し世界へ」をテーマのひとつとして2011年に開発がスタートした電動バイク“zecOO(ゼクウ)”。本誌では、プレーヤー手束が所有する開発当初から先行予約をスタートした現在まで撮影した秘蔵画像を数多く掲載する予定です。
それらのなかから少しずつではありますが、秘蔵写真の一部をここでチラ見せしていきましょう。

開発当初から「世界」を見据えてプロジェクトを進めていったzecOOは今年の1月、ドバイで開催された『BIG BOYS TOYS2013』に出展しました。

▲ドバイモデルは「和」を強調するため、黒字に金色をアクセントとした特別カラーとなっています。

▲会場にはカスタムされたクルマやバイクなど興味深い展示車両は数多くありましたが、zecOOが持つ存在感は来場者はもちろん、現地メディアに伝わったようでブースには連日多くの人があつまりました。写真下の男性はzecOOをデザインしたznug design(ツナグデザイン)の根津孝太さん。

次回は、開発中の模様とzecOO初披露となった『東京デザイナーズウィーク2011』の模様を公開します。

 

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GOAL

サポーター受付中

現在までの支援額

¥698,200

目標金額は¥680,000に設定されています。2014/01/24 24時までに目標金額を達成するとプロジェクトはGOALとなります。

102%
Thumb 手束 毅

1970年山口県生まれ。 22歳から出版業界に入り、グラビア誌、写真集など多くの編集に携わってきました。子どものころからクルマ好きでいつかは自動車雑誌の編集を行いたいとの思いが強く2005年か... もっと見る>

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お金による支援(ありがとう)

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電子書籍版『町工場×イノベーション』(ダイジェスト・バージョン/約10ページ)を電子メールでお送りします。

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定価1800円の『町工場×イノベーション』を先着20名さまに先行割り引き販売します。

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限定 残り 14個

¥1,800 支援すると

『町工場×イノベーション』を1冊送ります。
(送料無料)

6 人が応募しています

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『町工場×イノベーション』5冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』本誌にオフィシャルサポーターとして、お名前を掲載致します。

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・販売店さま向けパック
『町工場×イノベーション』5冊(送料無料)

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『町工場×イノベーション』5冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』本誌にオフィシャルサポーターとして、お名前を掲載致します。

5 人が応募しています

¥15,000 支援すると

『町工場×イノベーション』5冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページで支援いただいた方、企業さまのお名前+メッセージを掲載致します。

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・販売店さま向けパック
『町工場×イノベーション』10冊(送料無料)

1 人が応募しています

¥20,000 支援すると

『町工場×イノベーション』10冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページで支援いただいた方、企業さまのインタビュー記事(6分の1ページ)を掲載します。

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・販売店さま向けパック
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『町工場×イノベーション』15冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページで支援いただいた方、企業さまのインタビュー記事(6分の1ページ)を掲載します。

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・販売店さま向けパック
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¥40,000 支援すると

『町工場×イノベーション』20冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページで支援いただいた方、企業さまのインタビュー記事(4分の1ページ)を掲載します。お名前を掲載致します。

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『町工場×イノベーション』25冊

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¥50,000 支援すると

『町工場×イノベーション』20冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページ、もしくは中ページで支援いただいた方、企業さまのインタビュー記事(1ページ)を掲載します。

5 人が応募しています

¥100,000 支援すると

『町工場×イノベーション』20冊(送料無料/電子書籍版可)
『町工場×イノベーション』のサポーターズページ、もしくは中ページで支援いただいた方、企業さまのインタビュー記事(見開き2ページ)を掲載します。

1 人が応募しています

 

 
現在までの支援額¥698,200